バズのブログ

人生楽しく前向きに。読書や育児で日々成長。 妻の癌闘病を機に仕事人間から家族中心に激変。 子育て/読書/絵本/映画/旅行/

2023-10-01から1ヶ月間の記事一覧

ロートレック荘事件(新潮文庫) 作者:筒井康隆

1995年に出版された本。 違和感覚えながら読んだけど、 最後は、そう言うことか〜!と納得。 映像化はできない本だ。 ロートレック荘事件(新潮文庫) 作者:筒井康隆 新潮社 Amazon

リーダーシップの旅~見えないものを見る~ (光文社新書) 作者:野田 智義,金井 壽宏

リーダーは①自分で正しいと思うことを、②実行する。で、人がついてくる感じかな。 僕は特に②がダメ。失敗や恥ずかしさもあるし、いろいろ言い訳ばかりしてる。 まぁ、それも個性とか思う時点で、リーダー向きじゃないのかな。①の思いが足りないのかな。 リー…

おばあちゃんの誕生日

おばあちゃんの誕生日。 子供達は、全力でお祝いしてあげてた。 でも、なぜか、自分たちが、おばあちゃんにオモチャを買ってもらってた。 素晴らしい交渉力と褒めてあげるしかない。

子供達のお気に入りの、ウサギさんとクマさんのパジャマ。

子供達のお気に入りの、手書きウサギさんとクマさんのパジャマ。 小さくなって古くなってきたけど、捨てるのちょっとさびしい。

舟を編む (光文社文庫) 作者:三浦 しをん

映画も昔見たけど、本も良かった。 何かに情熱をかけれるって良いな〜、と思うのと、 言葉って大切だな〜と思った。 舟を編む (光文社文庫) 作者:三浦 しをん 光文社 Amazon

息子4歳からの置き手紙。

昨日仕事で帰るの遅くなった。 今日も頑張るとするか。

マンションの火災報知器がなった。

マンションの火災報知器がなった。 息子4歳と確かめようと外に出でる。他の家からも、同じように出てくる。 特に火や煙は見えない。みんな不安がる。 そのとき、息子、火事ですよー!逃げてください!と大声で叫ぶ。 みんな慌てる。外に逃げる。 誤作動だっ…

訂正する力 (朝日新書) 作者:東 浩紀

腹落ちした。 事実は事実があるだけで、その意味は後付けでしかないし、いくらでも訂正されるもんだ。 あと、最近の白黒はっきりさせなきゃいけない空気と、全てが効率重視な感じは、ちょっと違う感じがする。モヤっとした感じで理解し合える関係って良いな…

舌がこえている

お土産でもらったノドグロふりかけが好きな娘6歳。 娘に舌こえてるな〜と言ったら、怒り出した。 なんで太っちょとか言うのよ!パパひどい!って。 パパが悪かった。日本語難しい。

弟4歳が機嫌が悪く暴れてた。

弟4歳が機嫌が悪く暴れてた。 すると、姉6歳が私に任せといて、と2人で話を始めた。すると本当に機嫌が良くなってた。 姉すごい!と思ってた。 弟4歳がパパ早くおもちゃ買いにいこうと言う。 姉がパパが買ってくれると約束したらしい。 断ったら、また騒いだ…

最近ちょっとハゲてきた。

最近ちょっとハゲてきた。 ハゲたらハゲたで、潔く坊主にでもしたらいいかーと思ってた。 でも、正直、最近ちょっとビビってる。 子供達が、お父さんハゲてたら、イヤなのかな〜とか思ったり。 まあ、なるようになるか。

息子4歳、朝から暴君と化す。

息子4歳、朝から暴君と化す。 朝起こしたら、パウパトロールのオモチャを買いに行くと騒ぐ。どうやら、夢の中でパウパトロールのオモチャを買いに行く約束をしたらしい。なぜ早く買いに行かないんだと。なぜ約束守らないんだと。 夢の中で買ってもらってから…

楽園のカンヴァス(新潮文庫) 作者:原田 マハ

正直、絵をみても、キレイとか上手とかぐらいしか感じれないけど、その絵がもつ背景とか作者の人生とか知るともっと楽しいんだろうなーと改めて思う。絵に詳しくなった気がする。 ルソーの絵、前どっかで見た気がするが、ほぼ素通りだったことが悔やまれる。…

失敗の本質 作者:戸部 良一,寺本 義也,鎌田 伸一,杉之尾 孝生,村井 友秀,野中 郁次郎 ダイヤモンド社

曖昧な目標で、短期目線で視野が狭くて、属人的で、過去の成功が忘れられない。自分の属している組織のことのようだ。 この特徴は、日本の地理的要因、宗教観、歴史とか、カルチャーのようなものだと思う。大事なのは、そういう特性がある日本人ということを…

日本の歪み (講談社現代新書) 作者:養老孟司,茂木健一郎,東浩紀

現状を正しく理解することが、まず重要なんだと思うし、その上で、良いのか悪いのかを判断することが大切なこと。 世の中の雰囲気とか、ちゃんと味わっていきたい。何が正しいとかはよく分からないけど、自分なりの答えを持てるような大人になりたい。もう、…

致知2023年11月号 幸福の条件

僕の「幸福の条件」は「家族」かな〜 一緒にいると楽しいし、病気になると何より心配だし、生涯寄り添って生きていくわけだし、かけがえのない存在。 自分が家族を守るという責任感もあるし、家族の結びつきという安心感もある。 家族のため、というか、自分…

白夜行 (集英社文庫) 作者:東野圭吾

確かに、名作だ。 長いけど飽きることなく読めた。 続編が読みたくなる。 他人がどこまで本当の気持ちを理解できるのだろうか。太陽がない人生って思い続けるってどんな気持ちなのかな。 白夜行 (集英社文庫) 作者:東野圭吾 集英社 Amazon

結婚記念日

結婚記念日で妻と2人で食事にいった。 プロポーズしたところと同じ場所。汗だくだった、当時のことを思い出す。 誕生日やクリスマスとちがって、 結婚記念日は2人だけの特別な記念日。 結婚してから本当いろいろあった。これからも人生一緒に楽しんで行きた…

パパのくしゃみがウルサイことについて

娘よ、許してほしい。 パパも、子供のころは、オジサンのくしゃみ、って何であんなにウルサイのかと思ってた。ワザとだろ、ぐらいに思ってた。 オジサンになった今ならわかる。クシャミがしたくなったら、誰も止められるないんだ。どうしようもないんだ。 パ…

幼稚園の運動会

幼稚園の運動会。 年長の娘の姿みてたらちょっと涙が出てきた。 こんなこと出来るようになったんだな〜という嬉しさとか、大きくなって自分の手から離れていく淋しさとか複雑な気持ち。 卒園式とかやばそうだな〜。 自分自身の卒業式とかは全然泣かなかった…

(補足)子供のお手伝いで、お小遣いをあげるのはヤダ

お手伝いには、教育的な側面と仕事の側面があると思う。 教育的な側面では、例えば皿を洗う、掃除をする、みたいな体験を通じて、そのこと自体を学んでもらう。あるいは、家族として協力するとか、こつこつ何かを続ける重要性とか、何かに挑戦し達成する喜び…

子供のお手伝いで、お小遣いをあげるのはヤダ

批判ありそうだが、子供にお手伝い1回●●円とかで、お小遣いをあげるのは違和感がある。 お手伝いは家族で協力するものだし、何より、お手伝いをすることを自体を目的として、お金を稼ぐ感覚が気になる。 お手伝いが役にたったお礼とか、毎日続けた努力に対し…

占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文庫) 作者:島田荘司

ようやく読んだ。 最初、難解できつかったけど、 途中から夢中で読めた。 いや、もう、なんかてんこ盛りで一気に クリアな感じ。どうやって思いつくのかな。 自分の想像力のなさを痛感すると同時に、 作者を尊敬する。 占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文…

コーヒー屋で赤面

誰もわるくないはずなんだけど、 今日コーヒー屋で外国人の後ろに並んで、 自分の番で注文しようとすると、 日本人の店員さんに英語で注文聞かれて、 思わず「アイスコーヒーOK?」といってしまって、 お互いメチャクチャ顔真っ赤になった。

惚れてまうやろ!

息子4歳の寝かしつけ。パパもっと近くにとせがむ。近寄るとほっぺにチュ。惚れてまうやろ!

日蓮 作者:佐藤 賢一

仏のように優しさ中学校からの友達が、 日蓮宗のお坊さんということもあり、読んでみた。 日蓮さん自身は、想像してたのとは違って、 だいぶ激しかった。 自分の信念に忠実すぎて怖いぐらい。 何か信じれるモノというか、 究極の答えを持ち合わせるというの…

息子4歳初めてのおつかい。

息子4歳初めてのおつかい。 コンビニでパンを一緒に選んで300円渡す。 1人でレジに向かいパパは店の外で待つ。 ちゃんと並んで、 店員さんに、これください!といえたよう。 ただ、そのコンビニはお金を 精算機に入れるタイプ。教えてなかった。 行列できた…

夜のピクニック(新潮文庫) 作者:恩田 陸

自分自身の高校生時代を思い出すと同時に、 子供達がどんな高校生になってるのかな〜と 妄想が膨らむ。 そのとき、そのときにしか味わえない経験や感動は絶対ある。 子供たちが、高校生くらいのときに読んでほしい本。 夜のピクニック(新潮文庫) 作者:恩田…

岸辺露伴 ルーヴルへ行く

岸辺露伴が何かも知らずに鑑賞。 ミステリー?ファンタジー?と、ずーっと何の話?て感じで、ほぼ最後までみた。 ルーブル美術館はいつか行ってみたいって思ったし、思い出したくない過去は思い出さないのが良いと思った。 ジョジョの奇妙な冒険いつか読む。…

個人情報ダダ漏れ

近所の公園で息子4歳が、 初めて会う男の子とずーっと仲良く遊んでた。 息子4歳は、とても楽しかったみたいで、 その男の子に次は家で遊ぼう!と、 マンション名と部屋番号を大きな声で教えてた。 個人情報ダダ漏れ。 知らない人に教えてはダメと伝えたが、 …